ポータルサイトとは?種類・メリット・具体例までわかりやすく徹底解説

ポータルサイトは、さまざまな情報をまとめたWebサイトで、ユーザーが求める情報を手軽にチェックできる点が大きな魅力です。
『ポータルサイトとホームページはどのような違いがある?』
『導入するとどのようなメリットがある?』
『ポータルサイトの種類について詳しく知りたい』
今回の記事では、上記の悩みに応えて、ポータルサイトの基礎知識やメリット、種類などについて詳しく解説します。
本記事を読めば、ポータルサイトへの理解を深め、自社でどのようなポータルサイトを制作すべきかが分かるようになります。
ポータルサイトの基本を押さえ、自社に最適なポータルサイトの制作につなげましょう。
※本記事の情報は、2026年1月14日時点のものです
ポータルサイトとは
ポータルサイトとは、わかりやすくいえば、さまざまな情報を一つにまとめて提供するWebサイトのことです。
ポータルは「入り口」「玄関」などを意味する言葉で、各情報やコンテンツの入り口としてリンクや概要などを紹介し、ユーザーが求める情報を見つけやすくする役割があります。
代表例がYahoo! JAPANで、ニュースや天気予報、ショッピングなど、幅広い情報・コンテンツがわかりやすくまとめられています。
また、不動産や美容、飲食店など、各業界の情報に特化したポータルサイトもあり、口コミなどの情報を比較できるのも特徴です。
たとえば、SUUMOやホットペッパービューティー、ぐるなびなどが代表例として挙げられます。
ポータルサイトとホームページの違い
ポータルサイトとホームページは、情報提供の役割は共通しているものの、目的や求められる情報のニーズに違いがあります。
ポータルサイトは、なるべく多くの人に見てもらい、サイト内に掲載する広告収入などで利益を得るのが目的です。
そのため、広く浅くさまざまな情報を掲載し、ユーザーが求める情報にたどり着けるよう案内することが求められます。
ホームページは、資料請求の問い合わせや予約、購入といった成果につなげるのが目的です。
そのため、一つのサービスや企業などについて狭く深く掘り下げた情報を掲載し、ユーザーの理解を深めて良い印象を与えることが求められます。
ポータルサイトのメリット・役割
ポータルサイトのメリットや役割は、次のとおりです。
- 幅広いユーザーにアプローチできる
- 広告枠から収益が得られる
- ユーザーの情報を収集・分析できる
それぞれ詳しく紹介します。
幅広いユーザーにアプローチできる
ポータルサイトは、幅広いユーザーへのアプローチが可能です。
ポータルサイトはさまざまな情報が掲載されているため、ニーズの異なるユーザーが多く集まります。
たとえば、Yahoo! JAPANを訪れる人は天気をチェックしにきた人、ニュースをチェックしにきた人など、それぞれ目的が大きく異なります。
これにより、たとえば天気をチェックしにきた人が、ニュース情報から興味をもってYahoo!ニュースへアクセスするなど、各サービスやコンテンツで本来獲得できなかったはずのユーザーまで獲得が可能です。
また、専門分野に特化したポータルサイトに情報を掲載できれば、自社を知らないユーザーにもアプローチができ、問い合わせといった成果につなげやすくなるでしょう。
広告枠から収益が得られる
ポータルサイトを作ると、広告から収益が得られます。
多くの人が集まり情報を閲覧するポータルサイトは、商品やサービスを宣伝するのにも適しています。
そのため、ポータルサイトに人を集められれば、コンテンツの横や間などに広告枠を設けて、収益化が可能です。
既存の事業とは異なる軸で収益を上げられれば、経営の安定にもつなげられるでしょう。
ユーザーの情報を収集・分析できる
ポータルサイトは、ユーザーの情報を収集・分析できることもメリットの一つです。
ユーザーがポータルサイト上でどのように行動したかのデータを収集し、分析することで、マーケティング施策の改善ができ、販売促進や顧客獲得につなげられます。
また、ポータルサイトによっては、各ユーザーの行動データから好みの傾向を分析し、おすすめコンテンツや過去の閲覧に関連した情報などを表示できます。
ユーザーは好みの情報や求めている情報を効率的に取得できるようになり、利便性の向上も期待できるでしょう。
ポータルサイトの種類
ポータルサイトの種類は、主に6つに分けられます。
- 総合型ポータルサイト
- 社内ポータルサイト
- 専門型ポータルサイト
- 地域型ポータルサイト
- ブログ型ポータルサイト
- カスタマーポータルサイト
それぞれ詳しく見ていきましょう。
総合型ポータルサイト
総合型ポータルサイトは、ジャンルを問わず幅広くコンテンツ・情報を集約したポータルサイトです。
具体的には、ニュースや天気予報、ショッピング、占い、ファイナンス情報などが集約されます。
多角的に情報を提供できるため、より多くのユーザーからの閲覧が期待できます。
ただし、膨大な量のコンテンツを提供するため、ポータルサイトの構築はもちろん、維持管理やコンテンツの管理に多くの費用と人員の確保、さらには運営体制の整備が必要です。
また、人気の高い総合型ポータルサイトがいくつか存在するため、新たに総合型ポータルサイトを構築しても、ユーザーの獲得ハードルは高いでしょう。
社内ポータルサイト
社内ポータルサイトは、社内の情報やコンテンツをまとめたポータルサイトです。
一般公開はされておらず、企業の社員や協業者など限られた関係者のみに公開されています。
たとえば、社内行事の連絡や社内規定の変更通達、各種手続きのマニュアル案内、イベントレポート記事など、企業内のさまざまな情報が発信されます。
全社員に通達したい情報を効率よく共有でき、コンテンツを通して社員が会社に対する理解を深められるでしょう。
ただし、ポータルサイト内では顧客情報やマニュアルなど、社内の重要な情報を扱うため、情報が外部へ漏えいしないようセキュリティに注意しなければなりません。
専門型ポータルサイト
専門型ポータルサイトは、特定のジャンルの情報・コンテンツに特化したポータルサイトです。
たとえば、不動産や美容、飲食店、就活などの分野に特化して、さまざまな店や物件、企業の詳細な情報を掲載し、ユーザーのニーズに合わせて検索できるよう作られています。
また、口コミ情報を投稿できるポータルサイトも多く、口コミを参考に店や企業の選定を行えるのも魅力です。
専門型ポータルサイトを訪れるユーザーは、各ジャンルに対する関心や意欲が高く、来店や問い合わせ、予約などを前提として情報を探しているケースが多くあります。
そのため、自社の情報を登録し、うまくユーザーに対してアプローチができれば成果につながりやすいメリットもあります。
ただし、専門型ポータルサイトに自社の情報を掲載するには、高額な料金が必要なことも多いため事前の費用確認が欠かせません。
地域型ポータルサイト
地域型ポータルサイトは、特定エリア内のさまざまな情報・コンテンツを発信するポータルサイトです。
観光客への情報提供や地域活性化などが目的で、地域内のグルメ情報やおすすめスポットの紹介、移住を検討している方向けの求人情報・施設情報などを掲載しています。
自治体や関連団体が直接運営しているポータルサイトもあれば、民間企業が運営しているポータルサイトもあります。
ブログ型ポータルサイト
ブログ型ポータルサイトは、ユーザーとして登録すると、それぞれ自由にブログ記事を作成・投稿できるポータルサイトです。
ポータルサイト自体が巨大な情報メディアとして機能しており、有益な情報を求めて幅広いユーザーが集まるため、これまで接点のなかったユーザーにもアプローチをしやすい点が特徴です。
また、投稿したブログ記事の公開範囲を制限できるケースもあり、有料コンテンツや会員向けコンテンツも提供できます。
作成した記事はSNSへシェアできるため、質の高いブログ記事を執筆できればSNSで話題になり、一気に知名度を向上させることができます。
カスタマーポータルサイト
カスタマーポータルサイトは、商品を購入したユーザーや、サービスを契約しているユーザーに向けて情報を発信しているポータルサイトです。
たとえば、各商品・サービスの詳細情報や操作マニュアル、各種手続き、よくある質問、おすすめ商品情報などが掲載されています。
ポータルサイトによっては、ユーザー同士が交流できるコミュニティ掲示板を提供しているケースもあります。
商品・サービスへの理解を深めて最大限活用できるようになり、顧客満足度の向上も期待できるでしょう。
ポータルサイトの成功例・具体例
ポータルサイトの種類ごとの具体例、および成功例を紹介します。
- 総合型ポータルサイト:Yahoo! JAPAN
- 社内ポータルサイト:株式会社日本シーマート
- 専門型ポータルサイト:ホットペッパービューティー
- 地域型ポータルサイト:ナゴレコ
- ブログ型ポータルサイト:note
- カスタマーポータルサイト:フォルクスワーゲン
それぞれ詳しく見ていきましょう。
総合型ポータルサイトの成功例・具体例
総合型ポータルサイトの例には、「Yahoo! JAPAN」が挙げられます。
Yahoo! JAPANは、キーワード検索機能をベースにニュースや天気予報、路線情報など100種類以上のサービスを提供し、日常に必要な情報を提供しています。
月間の利用者数が約5,400万人を誇る、日本最大級のポータルサイトです。
膨大な量の情報が集約されているため、ユーザーはまとめてそれぞれの情報をチェックでき、自然と日常的に利用したくなる作りになっています。
社内ポータルサイトの成功例・具体例
社内ポータルサイトの具体例には、大阪府・奈良県内で鮮魚店「日本鮮魚」を7店舗経営する株式会社日本シーマートが挙げられます。
日本シーマートでは、社内ポータルサイトに業務連絡用のチャットを一本化し、店舗ごとや役職ごとなど目的に応じてチャットルームを作れるようにしました。
また、ポータルサイトを通じて各店舗が自ら情報発信でき、閲覧するだけで全店舗の状況を誰でも把握しやすくなりました。
そのほか、消費者からの声をポータルサイトから報告・共有する制度を作ったことで、全社的な改善につなげられるようになったそうです。
※参考:京都信用金庫「「TUNAG」で社員の心をツナグ! DXと社内コミュニケーション活性化を実現した社長に聞いてみた」
専門型ポータルサイトの成功例・具体例
専門型ポータルサイトの例としては、「ホットペッパービューティー」が挙げられます。
美容院やエステサロン、ネイルサロンなど、美容に関連した全国各地の店舗情報を掲載しているポータルサイトです。
各店舗の基本情報に加え、口コミや美容師の紹介、得意のスタイル、クーポンなど、店舗選びに必要な情報が掲載されています。
また、ポータルサイトから来店予約や事前決済が可能です。
ヘアスタイルの検索などの機能も充実しており、ユーザーにとって利便性の高いポータルサイトになっています。
地域型ポータルサイトの成功例・具体例
出典:ナゴレコ 公式サイト
地域型ポータルサイトの例としては、「ナゴレコ」が挙げられます。
ナゴレコは、主に名古屋のグルメや観光情報を発信しているポータルサイトです。
Instagramのフォロワー数は20万人を超えており、観光客や地元民に親しまれている人気のメディアです。
学生編集部が存在しているのも特徴で、学生主体で「これおいしい!」を発信しています。
また、行政とのタイアップや地域企業とのコラボレ-ションも多く、地域活性化に貢献しています。
ブログ型ポータルサイトの成功例・具体例
出典:note 公式サイト
ブログ型ポータルサイトの例としては、「note」が挙げられます。
noteは、文章を中心にイラストや写真を気軽に発信・共有できるサービスです。
機能がシンプルで使いやすく、手軽に記事投稿ができます。
ブログ型ポータルサイトは広告が掲載されることもありますが、noteは広告掲載がなく、企業でも使いやすいのが特徴です。
また、記事を有料販売できるため、資料請求などへの誘導をせずに、記事自体で収益化できます。
カスタマーポータルサイトの成功例・具体例
引用元:フォルクスワーゲン 公式サイト
カスタマーポータルサイトの例としては、「フォルクスワーゲン」が挙げられます。
フォルクスワーゲンのカスタマーポータルでは、顧客が契約や購入車両などの情報を確認できます。
また、各種手続きやディーラーへの連絡などもまとめて行え、顧客の利便性を高めているのが特徴です。
重要書類もオンラインで管理でき、紛失のリスクを抑えて安全に保管できます。
ポータルサイトの作り方
ポータルサイトを作るさいは、次のような手順で行います。
- 目的の決定・要件定義
- ポータルサイトの設計
- デザインの制作
- コーディング
- システム開発
それぞれ詳しく解説します。
目的の決定・要件定義
ポータルサイトを作る目的を決め、どういったサイトにするのか要件定義を行います。
前述のように、ポータルサイトにはさまざまなメリットがあり、種類も豊富のため、目的や要件定義が曖昧なままでは統一感のないサイトになります。
なぜポータルサイトを作りたいのか、どういったターゲット層に情報を届けたいのかを明確にしましょう。
また、ターゲット層に情報を届け、目的を達成するにはどういったポータルサイトにすべきか、次のような要件を定めます。
- 必要な機能
- 必要となる技術
- ポータルサイトを公開するまでのスケジュール
- 必要な人員(予算の決定)
ホームページ制作会社と綿密な打ち合わせを行い、納得いくまで話し合うことが重要です。
ポータルサイトの設計
要件定義が完了したら、ポータルサイト全体の構成(サイトマップ)を設計します。
どのWebページにどういったコンテンツを掲載するか、どのように配置するかを図でまとめましょう。
これにより、コンテンツの全体像がイメージしやすく、制作を進めやすくなります。
デザインの制作
Webページのデザイン制作を行います。
Webデザインは、見やすさや使いやすさが重要です。
ポータルサイトは利便性が重視されるため、デザイン性が高いとしても使いにくいと感じればユーザーは離れます。
逆に、ユーザーが利便性の高いポータルサイトだと感じれば、利用者の増加や利用頻度の向上が期待できます。
そのため、ホームページ制作会社とともにデザインを検討し、欲しい情報へすぐにたどり着けるレイアウトになっているか、情報が見づらいデザインになっていないかチェックしましょう。
コーディング
設計やデザインを基に、コーディングを行います。
コーディングとは、Webページをデザインのとおりに表示するため、プログラミング言語を使ってコードを記述することです。
コーディング以降の作業はホームページ制作会社が行うのが基本のため、依頼側は成果物に問題がないかを確認しましょう。
システム開発
コーディングが完了すると、サーバー上で動くプログラムや、情報を掲載する企業・運営者が使う管理画面の構築などを行います。
たとえば、ホットペッパービューティーのようにポータルサイトから来店予約や決済ができる機能を搭載する場合、店舗への連携や予約メールの送信など、さまざまな処理が行われます。
こういったユーザーからは見えない部分を作るための作業が、システム開発です。
システム開発の完了後は、デザインのとおりに表示されるか、正しくシステムが動作するかのテストを行い、問題がなければポータルサイトを公開します。
ポータルサイトで成功するポイント
ポータルサイトを作って成功させるポイントは、次のとおりです。
- リソースを確保し定期的に更新する
- 集客施策とサイト改善を実施する
それぞれ詳しく解説します。
リソースを確保し定期的に更新する
ポータルサイトでは、人的リソースを確保し、定期的に情報を更新することが重要です。
ポータルサイトはさまざまなコンテンツ制作が必要であり、継続的にコンテンツを提供するにはリソースを確保し、適切な運用体制を整える必要があります。
また、ポータルサイトに限らずWebサイトは情報の鮮度が重要のため、膨大な量のコンテンツ情報を日々更新する作業も必要です。
情報が古いまま放置すると、ユーザーに間違った情報を提供し、ポータルサイトの信用を落としかねません。
そのため、誰がどの業務に対応し、どのようなオペレーションで実行するのかを事前に検討しましょう。
集客施策とサイト改善を実施する
ポータルサイトで新規ユーザーを獲得するには集客施策が必要であり、ユーザーに離脱されないためにはサイト改善を行う必要があります。
ポータルサイトで実施できる集客施策は、次が挙げられます。
| 集客施策 | 詳細 |
|---|---|
| リスティング広告 | Googleなどの検索エンジンで特定のキーワードが検索されたさい、検索結果の上部に掲載できる広告 |
| SNS | ポータルサイトの公式アカウントを作成し、定期的に投稿することで、認知度を高める |
| SEO | 特定のキーワードで検索上位を狙う施策全般 ユーザーに有益な情報コンテンツを発信し、ポータルサイトの知名度を高める |
それぞれ必要な予算や人的リソースなどが異なるため、事前にどの施策で集客を行うか検討しましょう。
また、ある程度アクセスされるようになったら、ポータルサイト上でのユーザーの行動データを分析します。
どういったコンテンツがアクセスされやすいか、どこでユーザーが離脱しやすいかなどを細かく分析し、レイアウトやサービスの内容を見直してください。
データの分析と改善を繰り返すことで、よりユーザーの集まりやすいポータルサイトへと成長できるでしょう。
まとめ
ポータルサイトの基礎知識を解説しました。
ポータルサイトとは、さまざまな情報を一つにまとめて提供するWebサイトです。
各情報やコンテンツの入り口としてリンクや概要などを紹介し、ユーザーの求める情報を見つけやすくする役割があります。
ポータルサイトを制作・運営するメリットは、次のとおりです。
- 幅広いユーザーにアプローチできる
- 広告枠から収益が得られる
- ユーザーの情報を収集・分析できる
ポータルサイトは、6つの種類に分けられます。
| 種類 | 概要 |
|---|---|
| 総合型ポータルサイト | ジャンルを問わず、ニュースや天気など多角的な情報を集約して提供するサイト |
| 社内ポータルサイト | 社員や関係者に限定公開され、社内規定や業務連絡などの情報を共有するサイト |
| 専門型ポータルサイト | 美容や不動産など、特定ジャンルの詳細情報を掲載し、比較や検索が可能なサイト |
| 地域型ポータルサイト | 特定地域のグルメや観光、求人情報を発信し、地域の活性化を目的としたサイト |
| ブログ型ポータルサイト | ユーザーが自由に記事を投稿・共有でき、巨大な情報メディアとして機能するサイト |
| カスタマーポータルサイト | 既存顧客向けに、操作マニュアルや手続き、よくある質問などの情報を発信するサイト |
ポータルサイトの制作手順は、次のとおりです。
- 目的の決定・要件定義
- ポータルサイトの設計
- デザインの制作
- コーディング
- システム開発
今回の記事を参考にして、自社に適したポータルサイトの制作へとつなげましょう。
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