ホームページ作成でやってはいけない30の行為【HP制作初心者向け】

      
ホームページ作成でやってはいけない30の行為【HP制作初心者向け】

ホームページを作成するときには、絶対にやってはいけない行為があります。
これらの行為により、ホームページ本来の役割が果たせないリスクがあるためです。

しかし、自社でホームページを作成する上で、

『ホームページ設計段階でやってはいけない行為を理解しておきたい』
『セキュリティ面でやってはいけない行為も理解したい』
『ホームページ運用時のやってはいけない行為も知りたい』

上記のような課題が生じるかと思います。

本コラム記事では、企業のホームページ担当者様へ向けて、ホームページ作成時にやってはいけない行為を「設計」「作成方法選定」「デザイン」「セキュリティ」「SEO」「アクセス分析」「運用」の各シーン別に紹介しています。

目次

ホームページ作成でやってはいけないこと【設計編】

はじめにホームページ作成でやってはいけないことの設計編を紹介します。
ホームページ設計時には、下記ポイントに注意してください。

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1.いきなりホームページを作成する

ホームページ作成でやってはいけないこと1つ目は、いきなりホームページを作成することです。

ホームページは家を建てるのと同じで、必ず設計図を作成します。

はじめに、Webページの階層を決めて、各階層のレイアウトの骨組みを作成しましょう。

この工程を飛ばしてしまうと「何が伝えたいホームページなのかわからない状態」となり、多くのユーザーを取りこぼす原因にもなります。

2.ペルソナ設計ができていない

ホームページ作成でやってはいけないこと2つ目は、ペルソナ設計ができていない点です。

ペルソナ設計は、ホームページをみてもらいたい仮想の人物像を作成することです。

ペルソナを作成すると、ユーザーのニーズが浮き彫りになり、ホームページに掲載するべきコンテンツが明確になります。

ホームページを作成するときは、ターゲット設定だけではなく、ペルソナ設計も忘れずに行いましょう。

3.ホームページ完成までの流れを理解していない

ホームページ作成でやってはいけないこと3つ目は、完成までの流れを理解しないまま作業してしまう点です。

ホームページ完成までの流れは「企画・設計」→「作成」→「分析」→「改善」の繰り返しです。

開設後は、必ずアクセス分析をして課題をみつけ、改善しないと成果は見込めません。

そのため、社内でホームページの「分析」や「改善」ができる体制をあらかじめ準備しておく必要もあります。

ホームページ作成でやってはいけないこと【制作会社選定編】

続いて、ホームページ作成でやってはいけないことの制作会社選定編を紹介します。
制作会社利用を検討している方は、下記内容を参考にしてください。

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4.目的・予算に合った制作会社を選定していない

ホームページ作成でやってはいけないこと4つ目は、目的・予算を無視した制作会社の選定です。

ホームページ制作会社には「金額」「デザイン」「集客」といった得意分野があります。

制作会社の得意分野を理解した上で、選定するようにしてください。

たとえば、自社の目的が「ホームページへのトラフィック獲得」であれば「SEO対策」や「Web広告」を得意とする制作会社に依頼したほうが良いということです。

関連記事

ホームページ作成を制作会社に依頼するときの選定方法については、以下のコラム記事でくわしく解説しています。

ホームページ制作会社の選び方【事前準備と5つのポイント】

5.ヒアリングをしていない

ホームページ作成でやってはいけないこと5つ目は、ヒアリングがほとんどない状態で制作会社を選定することです。

ヒアリングとは、ホームページにて「何を伝えるか」「ターゲットは誰か」などを制作会社に相談する工程となります。

ホームページ制作会社は外部の人間なので、自社の「強み」「ターゲット」を理解していません。

そのため、自社のことを理解してもらった上で、ホームページ制作に取り組んでもらう必要があります。

ヒアリングがないと、ズレが発生したままホームページが完成してしまうので、ヒアリングを徹底的に実施してくれる制作会社を選定しましょう。

6.開設後の自社更新の有無を確認していない

ホームページ作成でやってはいけないこと6つ目は、開設後の自社更新の有無を確認していない点です。

制作会社のホームページ作成には「HTML/CSS」「作成ソフト」「WordPress」などの構築方法があります。

HTML/CSSやプロが利用する作成ソフトでホームページを作成した場合、あとから『ホームページを更新したい』となったときに自社では対応が難しくなります。

自社でコンテンツ更新していきたい場合は、WordPressなど自社でも簡単に更新ができる構築方法でホームページを作成してくれるか事前に確認しておきましょう。

ホームページ作成でやってはいけないこと【作成ソフト選定編】

続いて、ホームページ作成でやってはいけないことの作成ソフト選定編を紹介します。
自社にてホームページ作成を検討している方は、下記内容に注意してください。

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7.無料のホームページ作成ソフトを選択する

ホームページ作成でやってはいけないこと7つ目は、無料のホームページ作成ソフトを選択する点です。

無料のホームページ作成ソフトは、容量制限や広告表示があるため、おすすめできません。

たとえば、ホームページ作成ソフトで人気の「Wix(ウィックス)」や「Jimdo(ジンドゥー)」には無料プランが用意されています。

無料プランだと、ホームページ上にWixやJimdoの広告が表示されます。

個人の趣味で作るホームページであれば問題ないですが、コーポレートサイトで広告表示されるのは信頼性低下のリスクにもつながります。

有料プランに加入するか、別の有料ツールを選択することをおすすめします。

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ホームページ作成ソフトの正しい選び方やオススメの作成ソフトについては、以下のコラム記事で解説中です。

おすすめのホームページ作成ソフト14選【正しいソフトの選び方も解説】

8.初心者がHTMLでホームページを作成する

ホームページ作成でやってはいけないこと8つ目は、初心者がHTMLでホームページを作成する点です。

HTMLでのホームページ作成は、無料で実装できますが、デザインなどをイチから構築していかなければいけません。

そのため、初心者にはおすすめできない方法となるため、テンプレートが用意されている作成ソフトを使った方法を検討しましょう。

関連記事

ホームページの制作方法を学びたい方は、以下のコラム記事が参考になるはずです。

HTMLでホームページ作成する方法とは【プロ並のHPが作成できます】

ホームページ作成でやってはいけないこと【基本構築編】

ホームページ作成でやってはいけないことの基本構築編を紹介します。
ホームページを構築するときは、下記内容に注意してください。

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9.サブドメインでのホームページ構築

ホームページ作成でやってはいけないこと9つ目は、サブドメインでホームページ構築をすることです。

サブドメインとは、サービス元に依存したドメインです。

たとえば、ホームページ作成ソフトのJimdoの無料プランだと、ホームページURLは「●●●.jimdo.com」となります。

あくまでJimdoから与えられたドメインとなるため、自社の資産にはならないデメリットがあります。

有料プランに加入すると「●●●.com」のような独自ドメインでの運用が可能です。

コーポレートサイトを開設するときは、必ずサービス元に依存しない独自ドメインでの運用をおすすめします。

10.レスポンシブ対応ではない

ホームページ作成でやってはいけないこと10個目は、レスポンシブ対応ではない点です。

レスポンシブ対応とは「パソコン」「スマートフォン」「タブレット」など異なるデバイスでホームページを閲覧したときに、レイアウトを自動で最適化する設定です。

近年ではスマートフォン用のホームページが、検索順位を決める評価対象になっているので、レスポンシブ非対応のホームページでは、SEO的に不利になるケースがあります。

自社でホームページ作成をするときは、必ずレスポンシブ対応しましょう。

11.表示速度が考慮されていない

ホームページ作成でやってはいけないこと11個目は、表示速度が考慮されていない点です。

ホームページの表示速度が遅いとユーザーが離脱するだけではなく、SEOに悪い影響があります。

Googleの「PageSpeed Insights」などのツールで表示速度をチェックして、問題点がみつかればすぐに対策しましょう。

ホームページ作成でやってはいけないこと【デザイン編】

ホームページ作成でやってはいけないことのデザイン編を紹介します。
ホームページのデザイン設計時は、下記内容に注意してください。

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12.テンプレートをそのまま利用する

ホームページ作成でやってはいけないこと12個目は、テンプレートをそのまま利用する点です。

ホームページ作成ソフトのテンプレートをそのまま利用すると、他のホームページとデザインが全く一緒になってしまいます。

テンプレートに掲載されている「画像変更」や「背景色変更」などで他社と被らないデザイン構築を心がけましょう。

13.デザイン構成の種類を理解していない

ホームページ作成でやってはいけないこと13個目は、レイアウトの種類を理解していない点です。

ホームページには、目的に合わせたレイアウトを選択する必要があります。

ホームページでよく使われるレイアウトの1つに、シングルカラムレイアウトがあります。

縦方向にコンテンツを並べたレイアウトで、レスポンシブデザインとの相性も多いため、標準的なレイアウトです。

ただし、シングルカラムレイアウトは、情報量が多いホームページには不向きといわれています。

レイアウトには、向き不向きがあるため、各種レイアウトの特性を理解した上で、デザイン設計する必要があります。

14.配色パターンを理解していない

ホームページ作成でやってはいけないこと14個目は、配色パターンを理解していない点です。

色の選択次第でユーザーの受け取るイメージも大きく変わってくるので、色の選択はデザイン時にとても重要になります。

たとえば、赤には「食欲促進」「パワーを与える」といった特性があり、食品メーカーで良く利用されています。

まずは、自社に合った単色を選定することからはじめてみましょう。

そのあとは、メインカラーと相性が良い色を選択して、全体の配色を決めていきます。

基本は「ベースのカラー70%」「メインカラー25%」「アクセントカラー5%」の割合で構成すると良いといわれています。

ホームページ作成でやってはいけないこと【コンテンツ編】

ホームページ作成でやってはいけないことのコンテンツ編を紹介します。
コンテンツ作成時は、下記内容に注意してください。

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15.読みやすさを考えていない

ホームページ作成でやってはいけないこと15個目は、読みやすさを考えていないです。

コンテンツが読みにくいとユーザーはすぐに離脱します。

「テキストだけではなくイメージ画像を掲載する」「改行を多めにする」といった対策をするだけでも、みやすいコンテンツが作成できます。

コンテンツを作成するときは、自社が伝えたいことをただ記載するのではなく、読みやすさを最優先にしましょう。

16.フォントサイズの一貫性がない

ホームページ作成でやってはいけないこと16個目は、フォントサイズに一貫性がない点です。

フォントサイズがバラバラだと、読みにくいコンテンツになります。

まずは、通常テキストのフォントサイズを決めて「見出し」や「タイトル」など重要な部分のフォントサイズを調整して、バランスの取れたフォントサイズを考えてみましょう。

また、フォントカラーを選定するときも、複数の色を利用するのではなく、厳選した色に統一すると全体的にまとまりがあるデザインになります。

17.導線が考えられていない

ホームページ作成でやってはいけないこと17個目は、導線が考えられていない点です。

導線とは、ホームページ上でコンバージョンを達成するまでの道順です。

ホームページの目的が「問い合わせ獲得」であれば、ユーザーがホームページに訪問したあと、どのように「問い合わせページ」に誘導すれば良いかを考えます。

「問い合わせページ」が分かりにくい場合は、メニューボタンを改良や、サイドバーに固定で問い合わせページを表示する対策も有効です。

18.専門用語を使用している

ホームページ作成でやってはいけないこと18個目は、専門用語を使用している点です。

専門用語とは、自社の業界のみで使用する用語のことです。

ホームページは、さまざまなユーザーが閲覧するので、業界人しかわからないような専門用語がたくさん並んでいるのは好ましくありません。

大前提として、誰が読んでもわかるコンテンツを作成することで、ホームページの役割を果たすことができます。

ホームページ作成でやってはいけないこと【セキュリティ編】

ホームページ作成でやってはいけないことのセキュリティ編を紹介します。

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19.SSL非対応

ホームページ作成でやってはいけないこと19個目は、SSL非対応です。

SSL化とは、ホームページとのやり取りを暗号化する仕組みです。

SSL非対応のホームページURLは「http」からはじまり、SSL化されたホームページURLは「https」になります。

SSL非対応のホームページでは、外部から簡単にやり取りが閲覧されてしまうリスクがあります。

そのため、ユーザーの個人情報漏洩などの危険性があるためSSL化は、必須のセキュリティ対策といえます。

20.「ファイアウォール」「IPS」「WAF」いずれも活用していない

ホームページ作成でやってはいけないこと20個目は「ファイアウォール」「IPS」「WAF」をいずれも活用していない点です。

近年、企業のホームページを狙ったサイバー攻撃は増加しており、重要な情報や顧客情報流出が増加しています。

そのため、ホームページ開設時には、自社にてセキュリティ対策を実装する必要があります。

代表的なセキュリティ対策は下記の通りです。

▼スマホの場合は横にスクロールしてご覧ください

セキュリティ対策 概要
WAF Webアプリケーションからの攻撃を防ぐ
IPS パケットを監視し異常な通信を通知し、
さらにブロックまで実施する
ファイアウォール 外部から侵入してくる不正アクセスをブロック

上記対策は、いずれも侵入させたくない通信をブロックする目的は共通していますが、具体的にどの部分を守るのかで必要とされる対策がことなるので、適切なものを選定しましょう。

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ホームページのセキュリティ対策については、以下のコラム記事でくわしく解説しています。

ホームページセキュリティ対策完全ガイド【チェックからサイバー被害後の対処法を紹介】

21.WordPress本体のアップデートを放置する

ホームページ作成でやってはいけないこと21個目は、WordPress本体のアップデートを放置する点です。

WordPressでは、定期的にバージョンアップのお知らせが通知されます。

この通知は無視せず、必ずアップデートするようにしてください。

バージョンアップには、脆弱性対応のものが多いため、アップデートを放置すると、不正侵入を許してしまうリスクが高くなります。

ホームページ作成でやってはいけないこと【SEO編】

ホームページ作成でやってはいけないことのSEO編を紹介します。
検索エンジンで上位表示獲得を目指す方は、下記内容に注意してください。

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22.内容の薄いコンテンツ作成

ホームページ作成でやってはいけないこと22個目は、内容の薄いコンテンツ作成です。

内容の薄いコンテンツでは、検索エンジンの上位表示獲得はできません。

「上位表示獲得=ユーザーにとって有益な情報が記載されているコンテンツ」だと理解しましょう。

ユーザーに好まれるコンテンツは、Googleなどの検索エンジンにも好まれます。

23.複製コンテンツ・コピーコンテンツ

ホームページ作成でやってはいけないこと23個目は、複製コンテンツ・コピーコンテンツの作成です。

他ホームページコンテンツをコピーして、そのまま公開すると、Googleからのペナルティ対象となるので、絶対にやってはいけません。

ただし、他のホームページコンテンツの一部を抜粋し参考サイトとしてURLを記載する「引用」は認められているので、状況に合わせて対応しましょう。

24キーワードを詰め込む

ホームページ作成でやってはいけないこと24個目は、キーワードの詰め込みです。

キーワードを入れるときは、文章が不自然にならないようにするのがポイントとなります。

キーワードを詰め込み過ぎたコンテンツは、ユーザーにとって有益ではないコンテンツと評価され、SEOに悪い影響をあたえます。

キーワードは、読んで不自然でない程度に入れるようにしましょう。

25.被リンクを購入する

ホームページ作成でやってはいけないこと25個目は、被リンクの購入です。

SEO対策では、多くの被リンクを獲得すると上位表示を獲得しやすくなります。

ただし、この被リンクは「量」だけではなく「質」も関係してきます。

そのため、業者から被リンクを購入し、質の低いリンクを獲得しても、Googleからの評価は上がらず、逆にペナルティを受けるリスクもあるということです。

ホームページ作成でやってはいけないこと【アクセス分析】

ホームページ作成でやってはいけないことのアクセス分析編を紹介します。

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26.ホームページ分析に必要な指標を理解していない

ホームページ作成でやってはいけないこと26個目は、ホームページ分析に必要な指標を理解していない点です。

ホームページを分析するときには「セッション」「コンバージョン」「直帰率」といった指標を理解する必要があります。

指標を理解していないと、ホームページの課題をみつけることはできません。

まずは、基本的な指標を理解した上で、ホームページ分析に挑戦してみましょう。

27.コンバージョンタグを設置していない

ホームページ作成でやってはいけないこと27個目は、コンバージョンタグを設置していない点です。

コンバージョンタグとは、コンバージョンを測定するために必要な計測タグです。

たとえば「SEO対策」「Web広告」2つのWeb集客を実施しているのであれば「Web広告」のコンバージョンタグをホームページのサンクスページに設置します。

これにより「Web広告からコンバージョンを達成したのか」「検索エンジンからコンバージョンを達成したのか」が理解できます。

コンバージョンタグを設置しないと、どの流入からコンバージョンがあったのか把握できないため、正確な分析ができなくなるということです。

28.目標値を設定していない

ホームページ作成でやってはいけないこと28個目は、目標値を設定していない点です。

ホームページ分析では必ず目標値の設定が必要です。

たとえば「月に問い合わせを100件獲得する」などの具体的な目標値を設定しましょう。

月の問い合わせ件数が100件よりも少なかった場合は『なぜ目標を達成できなかったのか』を考えます。

そこから課題をみつけて改善するとホームページは成功に近づきます。

ホームページ作成でやってはいけないこと【運用編】

最後に、ホームページ作成でやってはいけないことの運用編を紹介します。

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29.ホームページの更新をほとんどしていない

ホームページ作成でやってはいけないこと29個目は、ホームページの更新をほとんどしていない点です。

ホームページ運用を成功させるには、更新は絶対に必要です。

たとえば「新着情報」のコンテンツが何年も更新されてないと、それをみたユーザーは悪いイメージを持つでしょう。

コンテンツが更新されていないという理由だけでもユーザーは不安に思い、競合他社に流れてしまうリスクも考えられるので、定期的にホームページは更新しましょう。

30.ホームページ以外の集客施策がない

ホームページ作成でやってはいけないこと30個目は、ホームページ以外の集客施策がない点です。

ホームページは多くの集客が期待できますが、それ以外の集客施策も構築しておく必要があります。

自社でSEO施策に取り組んでも成果が出るまでには、どんなに早くても数か月はかかります。

そのため「Web広告」「SNS」といった即効性のある集客施策と組み合わせて、ホームページを運用していく必要があります。

まとめ

ホームページ作成でやってはいけない30の行為を紹介しました。

ホームページでは「設計」「作成方法選定」「デザイン」「セキュリティ」「SEO」「アクセス分析」「運用」など各シーン別にやってはいけない行為があります。

本コラム記事の内容を参考に自社でホームページ運用を成功させましょう。

また、当サイト「ビズサイ」ではホームページ制作サービス(サブスクリプション)を提供しています。

ビズサイでは、ホームページの目的に合わせて3種類のプランを用意しており、お申込みから公開まで最短5営業日でホームページ制作ができます(詳しいプラン内容はこちら)。

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